2018/05/15

肩の可動域をさらに高める

おはようございます。

 

Medical Condition メディカルコンディションの清水です。

今日は、スパルタンレースに絡めたシリーズです。

 

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ところで皆さん、

 

肩の関節はしっかり動かせますか?

 

 

 

 

今回は、肩についてお届けしたいと思います。

 

基本的に肩関節は動かせるんだけど、

 

最後の方で負荷をかけたりする時に痛みが出る方、

 

筋力的には余裕があるんだけど、痛みが先行してしまって、トレーニングが出来ない。

 

そんな方向けにお届けします^^

 

昨日ですが、私、清水は津島に治療をお願いしました。

 

私の状態は

 

動きに基本的に問題はありませんが、

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↓こちらの写真のように

 

深く曲げていくと

 

圧迫されるような

 

嫌な痛みに見舞われます。

 

 

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こんな症状の方いませんか?

 

このような症状になると、シングルハンドでのぶら下がりが出来ないんです。IMG_0273

 

これじゃーいかんだろ!

スパルタンレースでバーピー地獄になんかなりたくないです。

 

といったわけで診てもらいました。

 

すると、かなりかIMG_607686180CBF-1

 

 

こちらは、左肩の側面、後ろよりから見た解剖図になってますが、

私が痛みを訴えているのが、○で図示したあたりです。

 

ほとんどの動きは可能なんですが、エンドポイントになるにしたがって痛くなってしまいます。

 

本来であれば、肩の関節をあげていくにつれて、これらの筋肉や組織が縮んで行かなければなりませんが、

怪我をしてしまい、硬くなってしまい、

 

自分の能力では縮こまらなくなってしまっている><

 

そんな状態です。

 

 

この状態で整形外科に行ってもどう診断されるかわかりますよね?

 

多くの街の整形外科のドクターは、これくらいの症状では相手にしてくれません。

 

せいぜい、

 

①レントゲンを撮る。

②骨に問題ないと判明。

③湿布(モーラステープ)で経過観察。

 

 

整形外科の先生は、ドクターと言えども、このような動きの細かい部分に関しては理解されていない方がほとんどです。

 

なぜかって?

 

 

そんな細かくて面倒な症状を相手して時間かかるより、

 

数をどんどんこなした方がお金になるからです。

 

 

ガーーーーン

 

ですよね。

 

 

痛みが強い方は、せいぜい注射を打ってもらえる。

 

そういう点では、大きなメリットはありますよね。

 

動きの質を高めたい、そう行った方には、

 

整形外科はオススメしません。

 

じゃー誰が診てくれるの?

 

 

はい、私たちメディカルコンディションです。

 

で、何が一番効果があったかというと、

 

じゃん!!

 

テクトロンのVステです。

 

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いつもお客さんばかりに使っていて効果があるのは実感はしていましたが、

いざ自分で使ってみると、改めて

 

Vステ様様でした。

 

IMG_0420

 

 

電気をかけながらなので、硬くなっていた組織が緩み、肩の可動域も上がっているのが実感できました^^

 

IMG_0421

 

最後は、thumb up! 

 

確かな自信を感じてしまいました^^

 

こんな肩の可動域の症状でお悩みの方、スポーツなどをされていて、さらなるパフォーマンスアップを目指したい方、

40肩、50肩症状でもう少し可動域を高めたい方に、メディカルコンディションはオススメです。

 

また初めての方でご予約をご検討されている方、電話をするにはちょっと恥ずかしい、そんな方にはネットからのご予約がオススメです。

スクリーンショット 2018-05-15 12.05.26ネットからですと、こんな画面になってますので、こちらからお進み頂ければと思います^^

 

いやいやネットより、

 

電話で聞いたりしながら相談や予約をしたい方は、

 

 

042-545-4923

 

こちらまでお気軽にどうぞ^^

 

 

 

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