ART とは

全てがマニュアル化!総数500以上の治療技術とは?

 ARTアクティブリリーステクニックは、治療パターンは500を越します。すべてのやり方がテキスト、DVDでマニュアル化されており、

私たちARTプロバイダーは、1年に一度資格の更新をしなければなりません。またテキストや資料を第3者に渡してはいけないなど多くの規則があり、知的財産の面でも厳重に管理されております。

 

 写真では一見、筋肉を縮めて伸ばすように行うシンプルな動作に見えますが、筋肉へのコンタクトの仕方、テンションの掛け方、体重の掛け方など非常に難しい技術となっております。その反面、今まで取れなかった関節の痛みや筋肉の張りなど飛躍的に改善へと導いてくれます。

 日本では、〜流といったようなやり方が多いようですが、ARTはアメリカで医療特許をもった科学的にも根拠のある技術で、世界中でARTの研修が行われており、多くの治療からまたアスリートなどからも支持されている治療技術となっております。

 

Active Release Techniques アクティブリリーステクニック ジャパンはこちらから。

 


ぎっくり腰では、ART(アクティブ•リリース•テクニックが効く!

シンプルのようで、非常に難しい技術

 以下の写真では座って何をやってるの?

と思いの方もいるかもしれませんが、腰のART(アクティブ•リリース•テクニック)を行っている写真です。解剖図にある場所の筋肉の施術を行っています。

 ぎっくり腰では、この付近の筋肉が一時的に硬くなることが多くなっております。

なんか背中ら辺がおかしい、背中を伸ばしたり曲げたりすると痛みが出たら、まずココを疑います。

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